ユメ ジカケ
声優を目指す夢見乙女の南川あひるの生息日記です。 銀魂の漫画、アニメ感想や、情報などを載せたいと思っています。 コメントしてくれたら激しく喜びます。
プロフィール

南川あひる

Author:南川あひる
性別:女性
誕生日:1993年3月13日
年齢:15歳
血液型:O型
趣味:妄想・読書・小説執筆

銀魂ファンの
夢見乙女でございます。
妄想・空想癖が激しく
壊れることも屡。
銀魂キャラは
全員愛でております。

声フェチで
銀魂キャラより声優さんのほうが好きだったりします。
好きな声優さんは
-男性-
中井 和哉さん(土方役)
鈴村 健一さん(沖田役)
日野 聡さん
-女性-
雪野 五月さん(お妙役)
小林 ゆうさん(さっちゃん役)
田村 ゆかりさん(花野アナ役)
甲斐田 ゆきさん
沢城 みゆきさん
などです。

自身も声優目指しております。
小説家も夢ですが…。



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サイトでの一周年企画開始!夢小説の投稿待ってます。
代々木の学院体験入学の記事は、もう暫くお待ちください。(汗)

今回は、やっとこさサイトの一周年企画をスタートするので
報告がてらの記事を書きたいと思います。

まずは夢小説投稿企画。
すぐにでも始めたかったんですが、色々忙しかったので…。(汗)
こちらからでも投稿OKです。

■詳細

・期間 7月20日〜8月20日まで。

・内容 原則なんでも書いていいです。
     ただ、18禁相応の小説はこちらの判断により掲載をしない場合があります。
     その場合はこちらから報告させていただきます。
     血などの描写がある場合は、お手数ですが書き添えていただきたいです。

・他  小説の背景、BGMなどをサイトから借りて使う場合は、
     サイトのURLを明記してください。
     添付ファイルは原則、テキストファイルをお願いいたします。
     (変換はこちらでいたします。)
     名前変換キャラの名前を明記して、投稿してください。
     もちろんですが、他サイト様からの転載などは
     投稿をしないでください。
     中編・長編問わず、作品が続く場合は明記をして
     作品タイトルに番号を振ってください。
     作品制限は5話までです。







絶対無いとは思うのですが、
投稿があまりにも多い場合は、期間中でも途中で投稿を終わりにする場合があります。
…かといって投稿が少なすぎたら悲しいので、
皆さまなんにも気兼ねせず、送ってやってください。
投稿された作品HPに掲載させていただきますので、宜しくお願いします。

投稿お待ちしております。


追記はとけい じかけについてのアンケートです。
こちらも投稿お願いいたします。



[READ MORE...]
代々木の学園説明会
…に、行ってきましたー!

もうめちゃめちゃ楽しかったです。
初めて私以外の声優を目指す人を見て、向上心が沸き立ち、
活舌練習の方法など様々なことを学べました。

特に感動したのが、

アニメのアフレコですよ!

マイクはなかったですが、
実際の講義の先生にマイクワーク、台本の持ち方、台本の読み方...etc
知らないことを色々と知れて、それだけでも嬉しいことなのに
講義の先生は台本を読んでみましょうと言って…。
渡された台本は

『スクールランブル二学期 第13話』

の一部抜粋です。
私は周防美琴という、実際は生天目仁美さんが演じている役をやらせていただきました。
いやや、本当にすごいお方がやっているので、
私なんかがやっていいのだろうかと緊張緊張の連続。
まずは、台本を読みながらのアニメの視聴。
台本の台詞を見ながらアニメの映像を追うのは至難の技でした。
今OFF(顔が見えない状態での台詞)だ
背(キャラクターが背を向けている状態での台詞)だった、
とか…。
たった五分ほどなのに、すごく長く感じて難しさに悪戦苦闘。
見るだけでも大変なのに、これに声をあてるなんて…と私の緊張は頂点に。
そして立ち上がってスクリーンの前に立ち、いざアフレコ。
他の人たちの台詞を追って、自分の台詞を待つ。
そしていざ台詞!
もちろん失敗でした。
発声は上手くできない、口と台詞が全く合わない。
五分間が長いったらありゃしない。
講義の先生には感情が込もってないと指摘されました。
ごもっとも…。(苦笑)
そして二回目のアフレコ。
最初のアフレコは声優さんの台詞も入っていましたが、次はそれがなし。
私の緊張は頂点のままかと思いきや、それが意外。
一度やっちゃえば人間って開き直るものなんですね。(笑)
そして開始。
先生に言われたことを胸に、挑みました。

緊張しましたよ。結局、やっぱり。
だけども台詞に色を、感情を込めることができて、
先生からも「よしっ」なんていう言葉が聞こえて(笑)
素直に嬉しかったです。
調子乗りそうなほど。
もしかして私意外にイケる?なんて(笑)
…。
嘘です嘘っ!
図に乗りました!(汗)

いや、でもたった数行の台詞がここまで重たいとは思いませんでした。
声優さんの偉大さを身に染みました。
そしてこの体験で色々なことを学びました。

私は7月13日の福岡学園の体験入学に参加させていただきます。
他にも参加する方がいましたら、どうぞよろしくお願いします。



兄という共通点があるという今週の週刊少年ジャンプ感想。
久しぶりのブログの更新で、
書くことといったらまあ、銀魂もそうだけど、
今週のSKTE DANCEの展開に感動したこと。

いや、話の内容に感動したわけはないですよ?
あんな悲しいストーリー、SKTE DANCEには似合わないですけども…。

てっきり、兄が死んで弟のスイッチが悲しみに暮れ、引き篭もる―
といったエンドを予想していました。
これは、私だけじゃなく誰しもがそう思ってた筈です。
第一、中編の時点でも平井雪乃が黒幕(?)ということに驚いたと言うのに。

死んだのは、兄ではなく、弟の正文だった。

この後の感想は他でもやっているので書かないでおくとして、
篠原さんの連載漫画の使い方と、伏線の回収の仕方に脱帽しました。
たった前・中・後編の三話の中でここまで複雑に絡んだストーリーを描くのは
やはり篠原さんの腕だと思うのです。

結末がわかった今では、なぜ兄視点で始まったのか、
「あの二人が付き合ってんだ」という不可思議な発言があったのかとか、
思えば色々フラグはあったんですけどね…。
ああ、篠原さんの掌の上で転がされてるぅー(笑)


銀魂はいままで隠され続けていた神楽ちゃんの兄、神威が登場しました。
ニコニコ野郎の癖して酷く恐ろしい神威くん。
久々の長編のようなので、完結してから感想は書かせていただきます。



テーマ:週刊少年ジャンプ感想 - ジャンル:本・雑誌